天気よく 蛸の子育て 気配無く

  9月21日 木曜日



       9月21日付け 近隣のタイドグラフ
DSCN0572_convert_20170922112100.jpg

 本日、大潮、干潮:3時44分、満潮:9時20分の予定。
今日の日は、、満潮の時間はほぼあっていた。
満ち潮は、沖防波堤に向かって、左から、右へ流れている。 




        9月21日付け 現場の天気予報
DSCN0573_convert_20170922112349.jpg

 終日晴れ。
6~12時までは、3時間ごとで、風力:2,1,2m/s。
風は影響しないようだ。




       5:30  到着時の防波堤
DSCN0574_convert_20170922112702.jpg

 5:30頃、いつもの漁港に到着。
あたりはまだ暗い。
早速、防波堤へ向かった。

 後ろから、親子連れの釣り人が、追い越してゆく。
急いでいる。
よい釣り座を求めているようだ。




 それでも防波堤には、すでに何人かの太公望。
彼らは、徹夜組なのは、それとも早朝からきているのか。
アオリイカか青物を求めてきているんだな。




       5:45 忙しげな漁船 
DSCN0575_convert_20170922113012.jpg

 夜明けとともに、漁船が何艘も出てゆく。
そのうちの一艘。
まだ明かりをつけている。




 いつもは木曜日は休みなのに、
漁船が出てゆくのは、おそらく、この前の台風で、
仕事ができなかった、穴埋めなのかもしれない。




 それとも、もう海苔の段取りをするため、忙しくしているのかな。
大きな発泡スチロールのブイとか漁具を積んで、
この漁港の漁船がすべて、出ていった。




      5:53  夜明け後
DSCN0576_convert_20170922113223.jpg

 夜明けより少し時間がたった時の写真。
ちょっと肌寒い。
内陸部では、気温が14.9℃になったとか。




 こちらは、タコの仕掛けを何度も投げ入れてはいるが、
なんせ、大潮の満ち潮、流れのはやいこと!
仕掛けが木の葉のごとく流れてしまう。




 サビキマンが、アジを狙うもさほど、釣れず、針に一匹づつかかる程度だった。
この早い流れの中、なんども、仕掛けを入れては回収を繰り返したが、
魚信は皆無だった。




 八時過ぎぐらいに、蛸釣りマンがひとり来た。
顔見知りだった。
場所を変え、あちこち投げ歩いていたが、これまた、皆無。





       8:24  掬ったフグ
DSCN0580_convert_20170922113534.jpg

DSCN0581_convert_20170922113742.jpg

 仕掛けを投げても魚信がなく暇だった。
足元にそこそこ大きなフグが泳いでいたので、
タモですくった。8:24。




 これが本日、唯一の獲物かも・・・。
ほかの顔見知りの太公望たちにこのフグいりませんかと
尋ね歩いたところ、誰もよう調理しないので、いらないという。




 フグをよく持って帰っていく釣り人が今日はいない。
しばらく、保持していたが、その釣り人は見えず、
フグも横を向いたので、海へリリースした。




 元気に泳いで、海の中へ潜っていった。
やがてこれが、何匹にも増えるかもしれない。
そして、こちらは、何にもなしになった。




       12:19 漁船がブイを運搬
DSCN0582_convert_20170922113927.jpg

 漁船がブイを運搬している。
風も天気予報以上に出てきている。
ちょっと強めで、風力4m/sぐらいかな。




 朝からずっと立ちっぱなしで、竿を振っていたので、疲れました。
そして、仕掛けを回収したとき、仕掛けが止まったので、大合わせをしたものの
根がかりだった。




 右・左と方向を変えて、引っ張ったが、外れない。
しょうがないので、無理して引っ張った。
道糸が切れて、仕掛けを1個失った。




 ここで、緊張の糸がプッツン。
やる気をなくした。
ボーズのまま、帰路についた。




最初から、現在までのカヤック不沈連続総回数:35回

今年なくした蛸の仕掛け    :6個

今年なくしたエギの総数    :2個

今年釣れた真蛸の総数     :11杯

今年釣れたイカの総数     :1杯





スポンサーサイト

から馬券 仲秋も 情けなし

  第4回 阪神 ③  9月16日 土曜日




 第6レース、サラ3歳以上、500万下、1800m、ダート、12頭


複勝:1点、2枚、小計2枚、ハズレ。




 第7レース、サラ3歳以上、500万下、1400m、ダート、16頭


複勝;1点、2枚、小計2枚、ハズレ。




 第11レース、オークランドレーシングトロフィー、1800m、ダート、16頭


ワイド4頭ボックス:6点、各1枚、小計6枚、ハズレ。






  第4回 阪神 ⑤  9月18日 日曜日



 第4レース、サラ3歳以上、1000万下、1800m、ダート、12頭


複勝:2点、各2枚、小計4枚、ハズレ。




 第8レース、サラ3歳以上、500万下、1200m、芝、16頭


複勝:1点、2枚、単勝:2点、各1枚、小計4枚、ハズレ。




 第10レース、サラ3歳以上、1000万下、1800m、ダート、12頭


単勝:1点、2枚、ワイド3頭ボックス:3点、各1枚小計5枚、すべて、ハズレ。




 回収率:0%







ノーヒット  仲秋に  ツキはなく


         三ヶ日は  無駄になりしか









逃げた蛸  両手こうばり  タモはいらず

  9月11日  月曜日




       釣果  a.m.11:04
DSCN0566_convert_20170912101222.jpg

釣果 : 小真蛸X1,   300g




       当地の天気予報
DSCN0557_convert_20170912094417.jpg

 a.m.6:00までは風速3m/sだったのに、a.m.9:00には風速4m/sとなり
だんだん風が強まる予報だった。
空は終日曇りのようだ。




       近隣のタイドグラフ
DSCN0558_convert_20170912094812.jpg

 近隣のタイドグラフでは、本日、中潮、干潮:a.m.6:33、満潮:13:36の予定。




       防波堤  a.m.5:32
DSCN0559_convert_20170912095139.jpg

 a.m.5:32、いつもの防波堤に到着。
ようやく、空が明けた所。
漁船もちょうど出発し、仕事にかかり始めた。




 防波堤には釣り人数名。
何を狙っているのか。
とりあえず、白防波堤まで行かなくては!




       沖防波堤と空と海  a.m.5:47
DSCN0560_convert_20170912095510.jpg

 白防波堤の先端で、蛸釣りを始めた。
左手には、小味釣りのサビキマンがそこそこ釣っている模様。
一応、挨拶をすましてから、釣り場に入っていいかを確認した。




 海はまだ、タイドグラフにあるように下げ潮だった。
仕掛けを投げては回収を繰り返した。
隣のサビキマンは、もう小アジが釣れなくなったので、やめて帰った。




 その位置に、ルアーマンが入り、ルアーでハマチを狙っている様子。
また、小アジを泳がせて、ウキ釣りを始めた。
何度も投げを繰り返すので、アジがすぐダメになっていた。




 こちらは、タコも仕掛けをサビいてきていたら、
ほんの海面で10mぐらいのところで、仕掛けに重みが加わった。
竿を、右に引っ張ったり、左に引っ張ったりしても仕掛けは動かない。




a.m.6:00ごろ、 ちょうど、タコが乗った、兆しだった。
竿を水平まで倒して、いつもの大合わせ。
竿はがくんと反発し、リールをすかさず巻く。




 重い、重い。
でもリールは巻ける。
ほんの10数メートルなのに、その重いこと。




 途中で、腕が疲れ、休みたくなった。
それほど大きい蛸が来たようだ。
がりがり、リールを巻いた。



 やっと海面から姿を確認した。
蛸が手をばたつかせたいる。
海面に出れば、潮を吹く。




 かなり大きい。
今は、タコもペアリングの最中なので、こんなに大きな蛸は珍しい。
さてさて、タモを用意しすおうとしたが、蛸が抵抗し、
両手を広げたままだから、タモに入らない。




 頭だけ入って、手は突っ張ったままだ。
危ういけどタモをあげにかかった。
最初はタモの網は5m以上下をむいているので、タコも入っていた。




 しかし、上に上がってくると、タモが水平近くになってきた。
それに、何の拍子かわっからぬが、タモの網が、くるっと上下反対に向いた。
蛸は当然落ちるべきが、タコもタモにしがみついている。




 ケーソンの天馬から、30cmまで来たところの出来事である。
左手には竿を持ち、右手には5m以上先に大きな蛸がブラさがっている。
右手は水平状態だから、それを維持できないほど重い。




 あと30㎝!
右手が力はいらぬまま、そのままバックした。
蛸が、ケーソンの壁にぶつかって、そのまま逃げてしまった。




 あぁ!
終わってしまった。おしい。本日、あがる蛸で最大で、最後の1杯だったんだろう。
見た目ではあるが、1.5~2kgほどあった模様。




 がっくり来て、放心状態。
仕掛けを入れるが、悔しさいっぱい。
まだ、引き潮だった。 




       真蛸  a.m.6:30
DSCN0562_convert_20170912095804.jpg


 何度か繰り返しているうち、
仕掛けが動かなくなった。
竿を右、左に引っ張っても動かない。



 そこで、仕掛けを大合わせすべくしゃくった。
仕掛けは、がくんと反発した。
リールを巻いた。




 a.m.6:30、海面に浮いてきた蛸は手をすり、足をすっている。
潮も吹いている。しかし大きさを見れば、さっきとは、雲泥の差。
力はいらないわ。




     体重測定  a.m.6:32
DSCN0563_convert_20170912100115.jpg

 体重を測定すると、300g。
姿干しにしなくちゃ!
あかんわー。先の蛸と比較してしまう。




       潮の流れ  a.m.7:31
DSCN0564_convert_20170912100426.jpg

DSCN0565_convert_20170912100829.jpg

 a.m.7:00ごろになると、潮の流れが、反転し、満ち潮になった。
この反転しかけた、流れが緩やかな時を狙って、頑張った。
結果、0杯。




 a.m.7:31、だんだん流れが速くなった。
それをカメラに収めようと頑張りました。
流れがわかってくれればいいのですが・・・。




 この間、わずかな時間のうちに仕掛けを2個、なくしてしまった。
オーマイガー!!





最初から、現在までのカヤック不沈連続総回数:35回

今年なくした蛸の仕掛け    :5個

今年なくしたエギの総数    :2個

今年釣れた真蛸の総数     :11杯

今年釣れたイカの総数     :1杯








阪神も 先の見えない ツキのなさ

  第4回 阪神 ①  9月9日 土曜日




 第8レース、サラ3歳以上、500万下、1400m、ダート、16頭


複勝:1点、2枚、単勝:1点1枚、小計3枚、すべて、ハズレ。




 第9レース、サラ3歳以上、1000万下、2000m、ダート、10頭


複勝:1点、2枚、単勝:1点1枚、小計3枚、すべて、ハズレ。






  第4回 阪神 ②  9月10日 日曜日6枚




 第9レース、新 涼 特 別、 1400m、ダート、14頭


単勝:2点、各2枚、ワイド・馬連:各1点、各1枚、 小計 6枚、すべて、ハズレ。




 第10レース、西宮ステークス、1800m、芝、8頭


単勝:2点、各2枚、ワイド・馬連:各1点、各1枚、 小計 6枚、すべて、ハズレ。




 第12レース、サラ3歳以上、1600万下、1600m、芝、14頭


複勝:1点、2枚、単勝:1点、1枚、小計3枚、ハズレ。






土・日、二日間の回収率:0%





阪神に 変わりはすれど 丸ボーズ


            博才ないし ツキとウンなく









 

念願の  キロ越え真蛸  初ゲット

  9月5日  火曜日




       真蛸姿干し
DSCN0539_convert_20170905110900.jpg

 8月17日の2杯と24日の1杯で、ほぼ2~3週間天日干しにしている、。
よく乾燥して、保存も良好。 500g以下のタコは、
乾かしても比較的柔らかいです。





       現地の天気予報
DSCN0541_convert_20170905104653.jpg

 a.m.6時~a.m.9時までは晴れており、
雨もずいぶんずれ込んだ模様。
風も風速3m/Sだから、気にするほどではないし。





       近隣のタイドグラフ
DSCN0542_convert_20170905104907.jpg

 近隣のタイドグラフでは、大潮で満潮はa.m.7:9分の予定。
それまでは、防波堤の先端では、左から右に潮は流れている。
しかも、海底から潮が沸き上がるがごとく、早く流れる。




 防波堤の階段を上がる手前で、写真をパチリ。
a.m.5:34、に写真を撮ったけど、てぶれでぼやけていたので没。
したがってその時の写真はありません。




 ちょうど、夜が明けたという状態だった。
防波堤の白灯台付近ではサビキ釣りマンばかりだった。
蛸釣りマンはいなかった。




 潮の流れは、めちゃくちゃ早く流れる。
こんな状態では、タコは釣れないだろう。
次の潮どまり前後を狙わなしょうがないなと。
 



 そう思いながら、投げ釣りを開始した。
仕掛けを投げると、着地点から、防波堤に平行に流れる。
動きが速すぎて、タコも餌をようとらないだろう、と早合点。




       日の出  a.m. 5:54
DSCN0544_convert_20170905105202.jpg

 太陽が出てきたので、写真を1枚。a.m.5:54。
空も晴れている感じ。
しかし、風が予定より強い。


 ちょっと寒いくらいなので、ジャンバーを着た。
そうすると、風は遮られ、ちょうどの温かさになった。
投げれば道糸も大幅に流される。




       真蛸 ① 1.1kg a.m.6::21
DSCN0545_convert_20170905105832.jpg

 とにかく、流されても、仕掛けを張った状態にしている。
急に仕掛けが止まり、動かず、竿をちょっと上げても動かない。
右に倒しても左に倒しても動かない。




 これはタコが乗っているか根がかりしているかのどっちかだ。
そこで、蛸が乗っていることを期待して、思いっきり、全身で、しゃくりあげた。
竿は、がくんとしわって、すぐ、リールを巻くと、重いけどリールが巻ける。




 それで 思いきりリールを巻くと、最初はわずかに動くだけだったけど、
重いけど、巻けてきた。がりがりとリールだけを巻いていたが、重くて休みたくなった。
しかも、タコを逆流で引っ張ってくるわけで、こうもり傘を開いた状態で
柄のほうから引っ張っているから水の抵抗はいかばかりか。




 こいつは真蛸に間違いがないと気づいてから、巻くのを休むわけにはいかない。
リールを巻きながら、竿を道糸のテンションを張りながら水平近くまで倒していった。
それで竿をゆっくり起こしながら、リールを巻く手を休ませた。




 蛸が海面に上がった時、タコが手をすり、潮をふくのをカメラにおさめたいとは思ったが、
久しぶりの良い型だったので、その時の写真は撮れず、タモですくった。
とにかくゲットするのが最優先だ。




  上に挙げてから、体重測定をすると、なんと、いきなり、1.1㎏。
いやいや、まいったな。防波堤で投げてから、まだ1時間もたっていない。
調子いいなぁ!このタコを網に入れてから、スカリに入れて、海の中につけた。




 こうすると、スカリの中で、生きているから、鮮度を保てる。
そして、先ほどの仕掛けをまた遠投した。
すぐ、仕掛けが止まった。




       真蛸 ②  750g  a.m.6:28
DSCN0546_convert_20170905110232.jpg

 この激流といってもいいくらい早い流れの中で、仕掛けが動かない。
同じように、右にきいても左にきいても仕掛けは俄然動かない。




 蛸が乗っているのか、根係なのかはわからないが、2つに1つだ。
蛸が乗っていると信じて、また大合わせ!
竿はがくんとしわり、根係のようだったが、リールが巻けます。




 
 仕掛けの位置が遠いから、余計疲れます。
仕掛けが海面近くにやってきたときは、
海藻だけしか見えなかったので、がっかりしていた。




 手ごたえはタコなのに、おかしいな、と思っていたら、
その海藻にしたから、タコが手足をくねらせて上がってくるのが見えた。
やはり蛸の手ごたえだった、間違いなし。




 とにかく、タモで無事ランでイング。
2杯目を確保した。
体重測定は、750gだった。a.m.6:28。




 仕掛けを出してから、まだ1時間もたっていないのに、
真蛸の個数2杯。やはり、早朝釣りがいいようだ。
こうして3杯目を求めて、仕掛けを投げた。




 何度かしていると仕掛けが動かず、止まったままだ。
竿を大合わせしてしゃくった。
リールが巻けなかった。




 根係だった。
仕掛けを引っ張った。
ブチンと道糸が切れた。




 仕掛けを1つなくした。
予備を持ってきているので、
釣ろうと思えば、いくらでも釣れたものを!




 今日は、この辺でやめた。 a.m.6:57。
今日の実釣時間は、ほぼ1時間17分。



       釣果  a.m.6:57
DSCN0547_convert_20170905110654.jpg

 真蛸:2杯:1.1kgX1杯、

         750gX1杯







最初から、現在までのカヤック不沈連続総回数:35回

今年なくした蛸の仕掛け    :3個

今年なくしたエギの総数    :2個

今年釣れた真蛸の総数     :10杯

今年釣れたイカの総数     :1杯




 a.m.7:30ごろに帰路に就いた。
順調にいけば、a.m.9:00にかえれるが、
道中、仮眠をとったら、1時間ほど寝ていた。




 それで、帰宅はa.m.10:00過ぎ!






土・日だけ  週末競馬  夏を過ぎ

  第2回 小倉 ⑪  9月2日  土曜日




 第6レース、サラ3歳、未勝利、 2000m、芝、18頭


単勝:2点、各2枚、ワイド・馬連:各1点、小計6枚、すべて、ハズレ。




 第11レース、北九州単距離ステークス、1200m、芝、18頭


複勝:2点、各2枚、ワイド:3頭ボックス:3点、各1枚、小計7枚、すべて、ハズレ。




 第12レース、サラ3歳以上、500万下、 1000m、ダート、14頭


複勝:2点、各2枚、ワイド3頭ボックス:各1枚、3枚小計7枚、すべて、ハズレ。






  第2回 小倉 ⑫  9月3日  日曜日




 第7レース、サラ3歳以上、500万下、1700m、ダート、14頭

DSCN0540_convert_20170903220802.jpg
 
対象馬

1.アドラメレク号
9.ナムラヘラクレス号


単勝:1点、1枚
複勝:2点、各2枚、小計5枚。


1.が2着入着。

複勝:¥440-X2=\880-




 第9レース、若 戸 大 橋 特 別 、1800m、芝、11頭


単勝:1点、1枚、複勝:1点、2枚、小計3枚、すべて、ハズレ。




 第11レース、第37回 小倉2歳ステークス、1200m、芝、18頭


複勝:2点、各2枚、ワイド:2点、各1枚、 小計6枚、すべて、ハズレ。



 土・日の総出資金と、総バックペイの割合


総出資金:6+7+7+5+3+6=34枚

総バックペイ:¥440-X2=\880-

回収率:(¥880-)/(¥3,400-)=0.258     (25%)





 小倉では  ヒット少なく  ぼやき上げ


             ついぞ減るだけ  小遣い銭や





オー、マイガー!







防波堤  毎回釣れる  真蛸かな

  8月30日  水曜日




 またしてもカメラにSDカードを入れ忘れていた。
イカの写真は、自宅で撮り直したものです。




       釣果
DSCN0534_convert_20170830220452.jpg

 釣果:真蛸X1杯




       現場の天気予報
DSCN0536_convert_20170830220750.jpg

 釣りをやっていた時間帯はモノクロの部分。




       近隣地区のタイドグラフ
DSCN0537_convert_20170830220955.jpg

 潮は小潮、干潮:10:23、満潮:18:39の予定。




       真蛸体重
DSCN0535_convert_20170830221114.jpg

 真蛸体重測定:600g



 カメラの記録されている写真を見ながら、
時系列で、書いていきます。




 出発前に、家で目的地の天気予報と近隣地区の発信している
タイドグラフを写真に撮った。



 家をa.m.4時ごろ出発した。
現場の漁港に到着したのは、あ。
a.m.5時過ぎで。まだ暗かった。




 それにしてもたくさんの自家用車が駐車している。
遊漁船に乗って出発したのだろうか!
車の数に匹敵するだけの太公望はいないように思うが・・・。




 防波堤に上ったのが、a.m.5:31に写真。
空は、どんより曇り、風が風速4m/sとよくふいている。
天気予報よりも風は強い。




 防波堤先端の白灯台へ行って、タコの投げ釣りを始めた。a.m.5:46。
海と空の写真を2枚。
それから、黙々と仕掛けを入れては、回収を繰り返した。



  
 ついにa.m.6:43蛸を釣りあげました。
つりあげた写真、体重測定の写真を撮りました。
本来これで切り上げた、しかるべきを、もう1杯何とか。




 欲をかいたことで、a.m.8:20分まで粘ったが、
ノーヒット。
雨が降りそうなので、あきらめて、帰り支度。




 帰り時間が速いので、自宅到着はa.m.10時頃。
しかし、道中、仮眠をとらなくちゃダメでしょうね。
そうか眠気覚ましの何かを買うか、だな。







最初から、現在までのカヤック不沈連続総回数:35回

今年なくした蛸の仕掛け    :2個

今年なくしたエギの総数    :2個

今年釣れた真蛸の総数     :8杯

今年釣れたイカの総数     :1杯











久々や  小倉でとった  ワンヒット

  第2回  小倉 ⑨  8月26日  土曜日




 第7レース、サラ3歳、未勝利、2000m、芝、18頭


複勝:3点、各2枚、小計6枚、ハズレ。




 第9レース、ひまわり賞、1200m、芝、17頭


複勝:4点、各2枚、小計8枚、ハズレ。




 第12レース、サラ3歳以上、500万下、1200m、芝、18頭



       第12レース、単勝、複勝的中
DSCN0517_convert_20170827092946.jpg

 対象馬

2.ヒワラー号
7.エイシンピカソ号


2.の単勝:1枚、複勝:2枚、7.の単勝:2枚、小計5枚


2.の複勝ヒット、
¥960-X2=¥1,920-


7.の単勝ヒット、
¥880-X2=1,760-






  第2回  小倉  ⑩   8月27日  日曜日




 第10レース、別府特別、 1200m、芝、15頭


複勝:1点、2枚、単勝:1点1枚、小計3枚、すべて、ハズレ。




 第11レース、 小倉日経オープン、1800m、芝、12頭


単勝:1点、2枚、小計3枚、ハズレ。




 第12レース、単勝:1点、2枚、複勝:1点、3枚、小計5枚、すべて、ハズレ。




  土・日の総出資金と総バックペイの割合


総出資金:6+8+5+3+3+5=30枚        (¥3,000-)


総バックペイ:(¥1,920-)+(¥1,760-)=¥3,680-


回収率:(¥3,680-)/(¥3,000-)=1.2266    (122%)






ワンヒット  とれば気分は  楽になり


              ツーヒットなら  次回のぞまん             

粘ったけど 1杯のみの 真蛸釣り

  8月24日  木曜日


       釣果  11:03
DSCN0515_convert_20170824232623.jpg
 
 釣果: 真蛸X1杯
〆たので、こんな色合いになりました。


       近隣地区ノタイドグラフ
DSCN0507_convert_20170824232928.jpg

 現場の隣の地区が発信しているタイドグラフ。
本日は中潮、満潮:a.m.4:44、干潮:9:38。




       当現場の天気予報
DSCN0508_convert_20170824233209.jpg

 天気予報によると、終日晴れ。
風も~9時までは、1~3m/sの予定。





       防波堤白灯台  5:44 
DSCN0509_convert_20170824233714.jpg

  早朝、暗いうちから家を出て、
現場に到着し、防波堤へ行ったのは、
a.m.5:44。




 この頃夜明けの時間が遅くなって、a.m.5時台になってきた。
確実に季節は進んでいるようだが、
日中は、まだ格別に暑い。




 防波堤には、早くも太公望たちが数人来ている。
内蛸釣りマンは1名だけ。
後は、根魚を狙った、投げ釣りマンや、サビキマンがいるだけ。




       小船  5:55 
DSCN0510_convert_20170824234008.jpg

 こちらも蛸釣りの段取りをして、先端の白灯台のところで、
タコの投げ竿をする。沖合には、個人の小船が、タコをつっている。
何とも奇妙な感じだ。




 タコの投げをやり始めたころには、流れは右流れ、つまり、満ち潮になっている。
アジのサビキ釣りをやっているご夫婦に尋ねると、
『a.m.5:00には、来ているが、もう満ち潮になっていた。』




 この流れの中では、竿下のサビキは釣りにくかろう。
案の定、ウキは見ている間に流されて、どうしょうもなかった。
連れつぃる魚も小アジ、イサキの幼魚などで全体で10数匹だった。




 空は、雲は多いが、晴れているし、風もほとんど感じられなかった。
早朝だから、暑さもそこそこ、絶好の釣り日和だ。
沖防波堤に向かって45℃、右側に仕掛けを落とし、流れに任す。




 それを繰り返していると、仕掛けが、この流れの中で、移動せず、止まった。
仕掛けをやや、道糸を張って、竿を右、左に引っ張っても動かない。
これは、根係か、タコが乗ったかのどちらかだ。




 2つに1つなので、思いきり竿をしゃくった。
がくんとして、根がかりを思わせるが、リールを巻くと、重いけど巻ける。
休まずにリールを巻く。



 この流れに逆らって巻くものだから、重いのなんのって。
途中で、リールを巻くのが疲れるので、休もうかと思うが、
仕掛けにかえりがなく、休めば逃げられるので、巻き続けた。




 10mほど手前に来ると、海面に蛸が浮上する。
タコが手をくねらせて、潮を吹いている。
思ったほど、大きくはなかったので、そのままぶり上げた。




       真蛸   6:27
DSCN0511_convert_20170824234949.jpg

 無事ランディング。
見た目に500gほどやなと。
帰路越えはまだや。





       体重測定  6:29
DSCN0512_convert_20170824235225.jpg

 体重測定をやると、450gだった。





       セグロor ウルメイワシの大群    7:37
DSCN0513_convert_20170824235707.jpg

        セグロor ウルメイワシの大群     7:38
DSCN0514_convert_20170825000505.jpg

 足元の海中を小魚が、いや、ウルメイワシだろうか、左から右へ、逃げている。
それもかなりの時間かかって逃げている。
鳴かなk途切れない。




 途切れてもまた、集団で、逃げまどっている。
何か青物においかけられているのだな、と。
この大きな網目では、小魚はすくえない。




 小さいほうのだしじゃこぐらいの大きさだから。
網目を小さいのに変えようかなと思うぐらい何度も足元を逃げまどっている。
もしも取れていたら、手を加えるには、小さすぎるので、うろこをとり、持ち帰る。




 それを、塩漬けにして、漁しょうを取ることができるのに!
また、来週来た時でも。
もう少し、大きければ、アンチョビにできるものを。




 あぁ、今日は、キロ越えをつって、2杯をa.m.8時ごろまでに釣り上げて、
涼しいうちに洋々と帰る予定が、a.m.11時になっても2杯目は釣れず。
暑くて嫌になったので、1杯で我慢して、帰路に就いた。




 途中でランチにラーメンをいただいて、
そこの駐車場で、数10分仮眠して、安全に家へ帰った。
また、来週かな。





       蛸のするめ
DSCN0516_convert_20170825081606.jpg

 これは、8月10日につった、真蛸3杯を天日干しにしました。
こちらの地方は、お天気続きで、雨がほとんど降ってこないです。
よく乾きます。




 もう2週間も干しっぱなしです。
500g以下の蛸だから、よく乾きます。
色も蛸の色です。




 これで蛸飯を作ると、臭みもなく、おいしい蛸飯ができます。
漁師料理です。
するめとして、あぶって、いただいてもO.K.です。 




最初から、現在までのカヤック不沈連続総回数:35回

今年なくした蛸の仕掛け    :2個

今年なくしたエギの総数    :2個

今年釣れた真蛸の総数     :7杯

今年釣れたイカの総数     :1杯

 




小倉では  サッパリ続く  ノーヒット

  第2回 小倉  ⑦  8月19日  土曜日




 第11レース、サラ3歳以上、1000万 ハンデ、1700m、ダート、14頭


複勝:4点、各2枚、ワイド4頭ボックス:6点、各1枚、小計14枚、すべて、ハズレ。




 第12レース、サラ3歳以上、500万下、1200m、芝、17頭


単勝:2点、各2枚、ワイド4頭ボックス:6点、各1枚、小計10枚、すべて、ハズレ。






  第2回 小倉  ⑧   8月20日  日曜日




 第1レース、サラ2歳  未勝利  馬齢  1200m、芝、15頭


複勝:2点、各2枚、小計4枚、ハズレ。




 第8レース、サラ3歳以上、500万下、1000m、ダート、14頭


単勝:1点、1枚、複勝:1点、2枚小計3枚、ハズレ。




 土・日の総出資金と総バックペイの割合


総出資金:14+10+4+3=31枚         (¥3,100-)


総バックペイ:¥0-


回収率:0%






当たる気が  全くなしの  この小倉


              馬も人をも  熱中症